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【共通】
レセプト電算処理とオンライン請求のポイント 2009年6月発行 2,500円
オンライン請求の概要から、実際のレセプト電算処理、オンライン請求への移行費用、操作手順などを表や図、写真を用いて、また様々に色分けするなどして非常に分かりやすく、読みやすいように気が配られてある書籍です。また、レセプト電算処理、オンライン請求に関する素朴な疑問がQ&A方式でまとめられていて分かりやすく、巻末には必要な書類や国保連合会の利用規約などがまとめられているなど、事務担当者の方も重宝する一冊です。
保険医の経営と税務 確定申告版 2010年 1,500円

◆2010 年税制改正の主要点◆2011 年度税制改正大綱のポイント◆第1章 医業所得の計算(損益計算書の作成、措置法の選択、標準経費の所得計算ほか)◆第2 章 共済制度と税金◆第3 章 消費税◆巻末資料:医療機関収入に関する課税関係、所得の種類と留意点、税額控除等計算一覧、確定申告書の記載例、税務調査対応の心得等保険医の経営と税務 確定申告版 2010年 1,500円
保険医の経営と税務 税務対策版 2009年 1,500円

2009年度版より、確定申告版と税務対策版に分冊されました。内容は◆医業所得計算と日常業務◆確定申告のあらまし◆開業・承継・閉院◆承継時の税務◆閉院スタッフの税務と給与実務の留意点◆パート・アルバイト給与の留意点 他などの税務全般の多岐にわたります。
保険医への税務調査(05年版) 1,500円

税務調査への心得、Q&A、資料等を掲載しています。不当な税務調査をさせないための1冊です。
個人情報保護法への医療機関の対応 2005年3月発行 1,000円

2005年4月1日から個人情報保護法が全面施行され、医療機関等は「個人情報の保護に関する法律」及び、厚生労働省が作成した「医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取扱いの為のガイドライン」に沿った対応が求められるようになりました。
●本書は、医療機関がどう対応したら良いのかについて解説した冊子です。
◇内容◇ ◆個人情報保護法の適用範囲 ◆医療機関が実施すべきこと ◆個人情報保護対応チェックリスト ◆院内掲示、個人情報保護規則、開示申込書、契約書等の見 ◆個人情報保護に関するQ&A ◆資料(厚労省ガイドラインほか)
公費負担医療等の手引(2011年8月) 4,000円

公費負担医療制度の対象者や一部負担、申請方法などを解説。11年8月版。
医院経営と雇用管理 2010年版 1,500円

3年前に2007年版が発行されて以降、労働契約について民事的なルールをまとめた労働契約法が2008年から施行されたのをはじめ、医院経営に大きな影響を与えるパート法、最低賃金法等の相次ぐ改正、2010年には労働基準法、育児介護休業法も改正されました。2010年版はこれらの新法や改正を反映させながら、労働時間、休日、年次有給休暇などの原則を明確にするものになっています。
新規開業医の手引き 2010年11月改訂版 1,000円

開業地選択のポイント、医院建築の留意点、資金計画、広告、スタッフ募集、税金対策諸届など新規開業をめざす医師のためのアドバイス。診療報酬の改定など、前回2007年発行以降の変更点を反映するとともに、実際に新規開業する流れに沿った章立てに変更しました。
【医科】
保険医のための審査、指導・監査対策 2011年3月 4,000円

●審査対策 ●指導対策 ●監査対策 ●日常診療での留意点 ●その他の行政による指導、調査、検査等 ●審査、指導・監査をめぐる動きと問題点
本書は審査、指導・監査制度の仕組みを学び理解できるよう、制度の内容と実際について、それぞれの制度ごとに章を設けて解説をするとともに、日常診療の留意点、その他の行政による調査、検査等をまとめた。また巻末に関連法規も収載し、全体として日常診療を進める上で十分役立つ実務書として編集されている。
医療安全管理対策の基礎知識 1,500円

07年9月に発行された「医療安全管理義務化等への対応」から医療安全対策を抜粋し、さらに詳しく解説 。
医療系介護報酬改定Q&A(09年4月版) 2,000円

09年4月からの医療系介護報酬の運用上の疑問に答え、請求明細書の記載例も詳しく解説。
医療系介護報酬改定のポイント(09年4月版) 4,000円

09年4月実施の医療系介護報酬改定を解説。
医科保険診療の手引き(10年4月版) 5,000円

診療報酬点数を分かり易く網羅。独自作成の図表、フローチャートを使って解説。カルテやレセプト記載の要点を点数項目ごとにまとめて紹介。
医科点数早見表2010年版(病院用) 1,000円

診療所、病院それぞれでよく使う点数を見やすくまとめた便利な1冊。10年4月版
医科点数早見表2010年版(診療所) 1,000円

診療所、病院それぞれでよく使う点数を見やすくまとめた便利な1冊。10年4月版
医科点数表改定のポイント(10年4月版) 4,000円

診療報酬点数表の改定内容を分かりやすくまとめた国内唯一の手引書。
在宅医療点数の手引(2010年版) 4,000円

複雑な在宅医療点数の算定方法を、豊富な算定例、図表で分かりやすく解説。
届出医療の活用と留意点(10~11年度版) 6,000円

地方厚生(支)局及び都道府県事務所への届出が必要な医科点数を解説。分かりやすいチェック表収載。
新点数運用Q&A 2010年(レセプトの記載) 2,000円

新点数の運用上の疑問に答え、レセプトの記載方法の変更に対応。2010年4月版。
病院・有床診療所の病床転換の留意点~介護療養型老人保健施設・特定施設等の解説~ 2008年9月発行 2,000円

施設基準、問題点、支援措置を紹介 ●厚労省は、介護療養病床を2012年3月末で廃止するとともに、医療療養病床を大幅に削減することを予定し、その転換先として介護型老人保健施設を2008年5月に創設するとともに、介護療養型介護老人保健施設や特定施設に転換する場合の施設基準等の緩和措置を決めました。 ●本書は08年7月末現在で判明している介護療養型介護老人保健施設等の施設基準や問題点、支援措置を整理し、紹介しています。
【歯科】
あなたの歯周病の進行度をチェックしましょう 100円

歯周病や正しいブラッシング方法を平易に説明。
歯科における震災時の対応 1,200円
A4判・103頁
発行日 2008年9月1日
発行所 石川県保険医協会
歯科に必要な一般医学―基礎知識と最前線― 6,000円
A4判・243頁 オールカラー
発行所 石川県保険医協会
歯科保険診療便覧2009年4月版
『歯科保険診療便覧2009年4月版』の追補版を発行しました。『2009年4月版』購入者には『追補版』を無料で差し上げます。
カルテ記載を中心とした指導対策テキスト 2,000円

日常診療における留意点や具体的な対応を中心にまとめた指導対策の実用書
デンタルスタッフのための歯科保険診療ハンドブック 2010年版 4,000円

前回2007年と2008年追補版の内容を基本に、新人アシスタントからベテランの方々まで、わかりやすく役立つ内容になりました。 ●社会保障制度 ●医療保障と医療保険制度 ●保険診療のしくみ ●診療ワークの基礎 ●歯と口腔の基礎 ●診査・麻酔・投薬 ●う蝕、歯髄炎、歯根膜炎の治療 ●歯周疾患の治療 ●外科 ●歯冠修復 ●欠損補綴 ●在宅医療と介護
今日からできる訪問歯科診療の手引き2010年版 1,500円

歯科の訪問歯科診療についての具体的な手引書、歯科在宅点数の算定方法も解説。改訂版。
歯科保険診療の研究(2010年4月版) 8,000円

日常診療に必要な点数を分かりやすく解説。カルテ、レセプトの記入例も掲載。
歯科保険診療ハンドブック(07年4月) 4,000円

アシスタント向けに保険診療の仕組みなどを図説で解説。
歯科医院の経営展望 8,000円

新しい経営実践例や患者へのコミュニケーション、トラブル対応例など解説。
歯科点数早見表・ブリッジ保険適用2010年10月版 1,000円

2010年歯科診療報酬改定点数を分かり易く早見表に収録。
歯科診療報酬2010年改定の要点と解説 4,000円

2010年歯科診療報酬改定の要点を分かり易く解説。
病気を持った患者の歯科治療 改訂第3版(2011年版) 3,200円

117疾患が収録され、第2版から新たに31疾患を追 加。従来からのテーマも大幅にリメイクしました。スタイルは原則的に①病気のポイント、②診療時の注意点、③常用薬 ④投薬時の注意点、⑤予測される緊急 事態と対処法、⑥最近のトピックス、の項目に収載。薬剤使用上の注意や副作用は一覧表にし、医学略語や索引も収載するなど使いやすさにも配慮しました。
歯科診療録 大樹

「歯科診療録」は歯科医師が日常の診療中に使用する目的で開発されました。カルテにStampを押すようにカルテを作成でき、データは自動的にレセプト発行用に変換され、過去のカルテ内容も同じ画面で連続して見ることができるレセコン機能搭載の診療支援システムです。
【学術関連】
向精神薬治療ガイドライン 3,500円

精神疾患患者の治療に関する最新のエビデンスと執筆グループの各人の臨床経験を盛り込む事によって,これらの進歩が,今回の第4版に繁栄されている。全ての章が改訂されたが,とりわけ薬剤療法の分野での大きな変化のゆえに次の5章では大幅な書換えが必要であった。急性興奮患者,アルコールおよび薬物関連障害,精神分裂病、気分障害、通常小児期、青年期にはじめて診断される障害。 摂食障害についての章、向精神薬に関する情報源のリストを追加した。(原書序文より) この本は、精神科以外の医師、研修医、薬剤師の皆さんに読んでいただきたい「治療ガイドライン」だが、もちろん、精神科専門医師も、エビデンスに基づく向精神薬療法の再整理に役立てていただけるものと信ずる。 原著部分で基本的な知識を身につけ、訳補で、特に日本の現状で強調すべき問題点を知っていただき、一人でも多くの方が、日常の診療に役立てていただければ、翻訳陣、監修者としてこれほどうれしい事はない。(監修者序文より)
呼吸器疾患治療ガイドライン 3,800円

本書も他の治療ガイドラインシリーズと同様に、オーストラリアの医学界が国をあげて各専門領域ごとに世界中の文献をもとに、根拠に基づく結論を導きだしたものである。咳嗽や喘息などのように日常診療でよく遭遇するものから肺癌にいたるまでの種々の呼吸器疾患に対して必要な実践的な治療のポイントと考慮すべき注意点が述べられている。さらに患者指導でとくに必要な吸入剤や喫煙についても章を独立させて解説されている。
消化器疾患治療ガイドライン 2,600円

好評の「抗生物質治療ガイドライン」と同様に、本ガイドラインもオーストラリアの医学会が世界中の文献をもとに、根拠に基づく結論を導き出したものである。日本の実情に合わせて適宜訳注が付記されているのも本ガイドラインシリーズの特徴といえよう。
皮膚疾患治療ガイドライン

『皮膚疾患治療ガイドライン』は、オーストラリアで製薬企業からの資金援助を一切受けず、適切な治療の普及に威力を発揮しているEBM治療ガイドラインシリーズの日本語版第6冊目である。世界のスタンダードな皮膚疾患治療を知ることができるハンドブックであり、これまで発行したシリーズ同様ご利用いただきたい。 <特徴> 1.皮膚科疾患の診断と治療根拠を簡潔に記載し ている。 2.薬剤使用前に対処すべきことやプライマリケアでの留意事項に触れている。 3.薬剤選択の順序と使用すべき期間をわかりやすく示している。 4.皮膚科専門医に紹介すべき段階を明示している。 5.皮膚科疾患図譜を備えたウェブサイトを紹介掲載している。
鎮痛・解熱治療ガイドライン

治療ガイドラインシリーズは、オーストラリアの医学界が国をあげて各専門領域ごとに世界中の文献をもとに、根拠に基づく結論を導きだしたものである。本書では、日常診療でよく遭遇するあらゆる「痛み」に対して鎮痛剤を処方するうえで必要な実践的な治療のポイントと考慮すべき留意点が述べられている。一方、ありふれた疾患であってもその処方判断に関して論争されている分野もあり、本書では採用している推奨処方についての根拠も論じられている。
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